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美容界のゴッドハンドのワザを加えた「かっさ」でアンチエイジング!

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リフトアップや小顔が叶うと今も話題沸騰中の「かっさ」。もともとは2500年前から中国で民間療法として行われてきた「かっさ療法」が起源。滞った血液や気の流れを整え、新陳代謝を促し、老排物の排出をスムーズにすることを目的としています。

 

この「かっさ療法」と美容界のカリスマ・田中玲子先生の手ワザを融合させたかっさプレートが登場!

 

田中玲子

田中玲子先生 東京・下北沢で40年間続く「レイ・ビューティースタジオ」を主宰。これまで延べ16万人の肌にふれてたどりついた、現代人の生活スタイルに合った「美点マッサージ」を開発。

 

下の写真が開発された、かっさプレート。リンパが流しやすい「カーブ」(写真右)、田中玲子先生が編み出した現代人のツボ=美点をとらえやすいゴッドハンド「3点プッシュ」(写真上)、コリを「もみほぐす」(写真左上)、あごを「はさむ」(写真下)など、アンチエイジングには欠かせない機能をひとつのプレートにまとめたものです。

 

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そこで実際にかっさを使った、ほうれい線対策の使い方を紹介します!

1

ほお骨下美点を押し上げほおを活性化

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ほお骨に沿ってつむじ方向に流す。一気に押すのではなく、ゆっくりと圧をかけていくのがポイント。顔の筋肉を支えているところなので、活性化させてたるみを防止。

4秒×左右2回ずつ

2

ほうれい線の外側をカーブでプッシュ

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直接、ほうれい線にかっさを押しあてるとシワが深くなってしまうので、外側を押して弾力をとり戻す。ほうれい線よりも3~5mmくらい外側をゆっくり押し込んで。

4秒×左右2回ずつ

 

3

かっさを寝かせてほうれい線の外側から目尻に流す

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↓ すべらせるように!

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ほうれい線よりも外側にカーブがあたるようにかっさを寝かせておく。そのまま目尻に向かって流す。皮膚を引っぱるのはNG。ほおの肉を持ち上げるようにすべらせて。4秒かけて流す×左右2回ずつ

 

ほうれい線対策には、ほおのハリをとり戻すケアが絶対です!

 

実際に田中玲子先生のゴッドハンドを体験したい人は

 

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レイ・ビューティースタジオ 住所:東京都世田谷区北沢2-22-12 レクアビル2F 電話:0120-015-141

 

かっさの詳しい使い方はもちろんスペシャルかっさを手に入れるのは↓↓↓から!

 

 

 

 

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ビタミンエフ かっさ美容SPECIAL/主婦の友社 価格:本体1000円 ※消費税が別に加算されます

 

 

撮影/廣江雅美 モデル/八木美佐子


2014/07/31 | | 記事: