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1週間でー2kg続出!究極のながらダイエット

編集部員が次々とやせていったつけるだけでかなう魔法のパッドって?

足裏につけるだけでやせる魔法足指パッド

編集部員が次々とやせていったつけるだけでかなう魔法のパッドって?

1週間で-2kgが続出!つけるだけの「アレ」

自社製品のステマと疑われても仕方ありません、がこの真実は読者の皆様に伝えざるを得ません。この記事では本へのリンクはあえて貼りません。6月27日に発売する付録つきムックの「アレ」。そうです・・・アレをつけるだけでうちの会社の20代から40代まで・・・男女問わず1週間~で成果を出したのです。某社の「おやじダイエット部」のようなイメージで、老若男女問わない「主婦の友ダイエット部」が担当者を中心に勝手にスタート。まずは本書編集担当のM(♂)42才。これは後日、記事としてBEFORE AFTER写真も載せていきますが、なんと実に半年で20kgやせることに成功2kgじゃなくて「20kg」です!あの「まぁこ」さんじゃないですが5kgのお米4袋分! この「足指パッド」のテスト版を装着し続けて、改良を加えるために日夜歩いただけ。食事制限もせず足裏だけでやせていきました。(後日記事にします) 本日発売の付録つきムック『足指パッドつき つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド』(小社刊)をベストセラーに育てるため、まずは社内で宣伝し、周知してもらおうと、そのMが販売部のI君・26才に強制的に装着。実はこのI君、もともとやせてて男子とは思えない53kg。女性のようなスリムな彼がなんと1週間で-2kg!!! これから勝負していく商品にも関わらず、正直全員が”半信半疑”だったのでしょう・・・・・・しかしこのI君のプチ成功談を耳にしたアラサー~アラフォー女性陣「私も付けたい!」と次々と「足指パッド」を装着し始めたのです。社内クチコミの力と拡散力はホント恐ろしい! その結果、Tさん(30才)は3週間で「これまでずっとずっと超えられなかった-2kgの壁を超えられました!」-2.2kg実現! また子どもがいるNさん(41才)は抱っこから来る腰痛の悩みが解消。そして宣伝課の男性M(48才)は長年のO脚がまっすぐに! ライターのMはひざとひざの間のすき間が埋まって・・・・とTV通販番組ではないですが、まさに実際ハメた”個人の感想”・・・そんなこんなで数珠つなぎに「足指パッド」信者が主婦の友社社内でも増えていったのです!!

 

色は透明に近い白。つけてることもわからないし靴下もはけてしまいます!

色は透明に近い白。つけてることもわからないし靴下もはけてしまいます!

足裏は「第二の心臓」。なぜつけるだけでやせるの?

この画期的な「足指パッド」を付録監修として開発したのは健康科学の権威でもある大阪大学名誉教授の大山良徳先生。健康と美を両立させるこのパッドのヒミツとは・・・

健康的な足にはいわゆる「横」と「縦」のアーチが弓の弦のような形で張り巡らされています。このアーチがゆるむと体の土台である足裏のバランスは崩れ、姿勢もゆがみ始めます。昨今はこのアーチがゆるんだ状態になっていく筋肉の老化現象のような「成人偏平足」などの悩みも増えているそう。この「足指パッド」を装着すると、足裏などの足底筋群にさまざまな働きが生まれ、正しい足裏バランスをサポートし、正しい姿勢を作っていくのです。またこの不思議な形をしていますが5本の足指の「指間」を刺激する構造になっています。足指には脳幹・小脳、そして眼などに働きかけ自律神経を整え、また足指の付け根の筋肉が収縮することにより血液とリンパの流れが促されて副交感神経も優位になってくるといいます。まさに究極の「つけるだけ」の”ながらダイエット”なのです。何しろつけてるだけで足裏マッサージをずっとされているようなものですから。

上から見ると「指間」を刺激しているのがよくわかります。

上から見ると「指間」を刺激しているのがよくわかります。写真すべて©Masami Hiroe

「痛い!」・・・それが効いてきた合図なんです♥

姿勢が正しくなる!骨盤を正しい位置に!その結果・・・・・・美容にも健康などダイエッターをサポートしてくれるのがこの「足指パッド」。実は装着していると2日目くらいから足指や指間が少しイタ気持ちいいような・・・あれ痛いかも・・・あららかなり痛いっっ!!なんて変化をする人も多く見られた傾向が。まさに「痛い♥」 は効果が出てきた合図です!! 私たち勝手に「ダイエット部」の標語のようなものでした。あまりの痛さに脱落した人も正直数人いましたが、結果が出た人たちが必ず通る道でもあったのです。しかもたいていが初日ではなく2日目以降なんです。もちろんこの痛みには理由あり! 普段刺激すら受けない指の間(股)、そして足裏や足指は正しいバランスをサポートするため、着地する部分の皮膚がこれまでとは違う部分で着地していくために起こる靴ずれのような現象だったのです。まさに「あー正しく矯正されてるんだーーー」と感じるあなたはドM・・・ではなく・・・「ダイエッターとしての成功が始まった瞬間なのだ」と思っていただければ・・・幸いです。

 


2013/06/27 | キーワド: | 記事: