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あなた自身がダメおっぱいを作っている!?『おっぱいNG生活習慣』

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女性ならだれでも、悩んだことがあるはず「おっぱい」のこと。

☑ 小さいor大きい

☑ 左右の形がちがう

☑ 年齢や生活習慣によってたれたり、しぼんだりする

などなど、おっぱいの悩みはまだまだその人それぞれにあるかと思います。

でも実は、そのおっぱいを作ったのはまぎれもなく、あなた自身だったのです。。。

今回、「こがおっぱい」「寝ながら美乳 つけナイトブラ」の著者である美乳メイクリストMACO先生が考える『NGおっぱい生活習慣』を紹介★

意外とあるある!?『NGおっぱい生活習慣』

◎スマホの使いすぎ

猫背になるため、 姿勢が悪くなるり、おっぱい自体も縮こまってしまいます。

スマホを使う際は背筋を伸ばし、首も曲げないように心がけていきましょう。

◎カップ付きキャミの常用

ホールド力にかけアバウトなサイズがおっぱいの形のくずれや、 たれの原因に

最近のカップ付きキャミの人気上昇とともに、おっぱいが垂れている人が増えているのかも。。。

◎添加物や白砂糖

冷え性など不調の原因につながります。冷えはおっぱいにとっても厳禁! さらには、肌トラブル(くすみ)を引き起こしてしまうこともあるのです。

◎寝不足

肌や筋肉同様、おっぱいも睡眠中につくられます。美乳をつくるうえで大切な女性ホルモンはゴールデンタイム(22時~2時)にたくさん分泌されるのです。そのため、睡眠が不足すると、十分に女性ホルモンが分泌されず、同時に血液もおっぱいにいかなくなり、 しぼんだりたれたりといった老化を早めるもとに。

◎合わないサイズのブラ

おっぱいの形、大きさはブラジャーで大きく左右するもの。おさえつけるようなサイズの合わないブラジャーはおっぱいの形をくずすのはもちろんのこと、 締めつけることで血行不良の原因につながります。ブラジャーを選ぶときは、1カップ大きめサイズにしてバストの成長スペースを確保してあげるといいでしょう。

◎まちがったエクササイズ

世間でよいとされているエクササイズの中には、 肩や腕がたくましくなってしまい、みなさんが憧れるようなふわっとしたおっぱいから遠ざかってしまうことも。

◎チューブトップ愛用

バストの上部を押さえつけるためおっぱいに負担がかかり、 形がくずれてしまいます。

 

内心ドキッとするものが多かったのではないでしょうか……?

ダメおっぱいから遠ざかるためにも、生活習慣の見直しが必要そうですね!

今日から、美乳生活を始めていきましょう♪

 


2015/04/01 | キーワド: , , | 記事: