Makeup

ちょっとの工夫で小顔になれるぷちテクニック

GPP0004406 뷰티 여성
全顔でメイクをしなくても、こんなテクニックで効果が出ます

フルメイクで工夫しなくても大丈夫。いつものメイクにちょっとプラスしてみませんか? 全部しなくてもひとつ取り入れるだけでまったく印象は変わります。

まっすぐ太眉で間延び解消

細眉より太眉のほうが、顔の肌色部分の面積が減少して小顔に見せてくれます。自然なメリハリも生まれるので効果的です。

下まつげを長くする

目の縦幅を長くすることで、頬の縦幅が減少。下まつげ用のつけまつ毛をすると効果絶大。もちろん、マスカラで下まつげを伸ばしてもOKです。

涙袋を強調する

目元と口元の間がフラットであればあるほど顔は大きく見えます。なムダ袋をふっくらとさせれば立体的に見えて大きな顔を回避できます。涙袋用のメイク用品もたくさんでていますので、使わない手はありません。

カラコンをつけて顔を引き締める

カラーコンタクトは目ヂカラを倍増させる効果はもちろん、顔全体を引き締めて見せる効果があります。やや太めのフチが効いたブラウントーンのカラコンがオススメです。

アゴの下にハイライトをプラスする

アゴの中央部分にハイライトをのせると、高さ&奥行き感がでて自然とエラが後ろに下がって見える効果が。

チークを入れれば怖いものなし!

頬が縮小してみえるチークはマスト。ピンクは膨張して見えるので、引き締め効果のあるオレンジがベスト。

ふっくら唇をつくろう

のっぺり見えるのが一番やっかい。唇の中央部分にツヤ感を出せれば立体感がだせます。口紅を塗ったあと、下唇の中央にグロスをプラスしてください

・唇を大きく見せよう

パーツが大きければ小顔効果もでてきます。リップラインをオーバーぎみに描いてみてください。リップペンシルだと上手く描けます。

頭の上に大きなお団子をつくるヘアアレンジに

目線が上に行くことで、顔の大きさをカバーできます。お団子も大きくすれば対比効果がのぞめます。

前髪を作って面積を小さく

長めの前髪が有効。顔の面積を小さくすることが目標です。

カラーリングで輪郭引き締め

顔まわりのカラーをダークカラーにすると輪郭が引き締まって見えます。


2014/09/24 | キーワド: , | 記事: