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【写真写り3割増し!】読者モデル直伝!撮影の日の”盛りメイク”

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秋の行楽シーズン、お出かけの予定を立てている人も多いのでは? せっかく撮った思い出の写真、後で見返してみたら、なんか写りが悪くて封印したい!なんてコトありませんか? どうせなら可愛く残したいですよね? そこで、雑誌で活躍している読者モデルさん直伝の、撮影の日にする”盛りメイク”を教えてもらいました。

チークはいつもの2倍以上! 顔が明るく見えるんです

雑誌Rayの読者モデルグループ、プリンセス♥クラブの一員として、日々活躍している吉田理沙さん(立教大学4年)の撮影の日の”盛りメイク”を教えてもらいました。「普段メイクと撮影日のメイクはほぼ変わらないけど、チークだけは別物! ライトや日光で顔色が悪くならないように盛ってます」とのこと。

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メリハリが出てのっぺり防止にも

はなやかに見せるだけでなく、濃淡のチークを重ねづけすることで立体的なほおに。小顔効果も狙えていいことばかり♪

 

濃淡のチーク2色使いではなやかさUP!

大きめのブラシにチーク右の濃ピンクをとり、ほおの内側→外側へとブラシを動かしてしっかりのせる。

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次に左の淡ピンクをブラシにとり、ほお骨の高い位置にオン。外側に楕円を描くようにのせて。

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<使用アイテム>

■ブラッシュ ブロッサム 01 4,500円+税/ジルスチュアート ビューティ

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どうでしたか?参考になりましたか?

チークの2色使いで、みなさんもナチュラルキュートな華やか顔を目指して見ては?

 

もっと詳しく知りたい方は、発売中のRay11月号別冊付録をチェックしてみて!!

 

 


2014/10/07 | キーワド: , , , , | 記事: